ルパン三世part5アニメ第19話感想

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相変わらず体調があまりよくなく、頭痛が続く毎日です……風邪も引いてしまったかもしれず最悪。
あんまり熟睡できないのも原因かもしれないけど、まだまだ暑くて寝苦しいし。

今回はルパン三世part5アニメ19話の感想です。

前回の18話は不二子の置きみやげということで、不二子ちゃんがトイレに隠したのが何なのかというお話で、面白いストーリーだった。
今回の19話は次元にスポットを当てたストーリーみたいで、どんな感じなのか。

ルパン三世part5アニメ第19話内容と感想

19話タイトル「7.62mmのミラージュ」

ルパンと誰かのチェス勝負からスタート。
OPを挟んで、数日前……

ルパンが口説こうとしていたウエイトレスが狙撃され、現場からはチェスをにおわす薬きょう。
ルパンは誰の仕業かすぐにわかる。次にパトロール中の警官が狙撃され、ルパンは誘いに乗ってチェスを。

狙撃手(スナイパー)はミラージュで次元は知っている。
ルパンがチェスをしている最中、次元とミラージュは撃ちあっている。
ミラージュの生い立ちを聞きながら、チェスは進む。

原作:モンキー・パンチ©TMS・NTV

後半は

次元とミラージュの回想から。

撃ち合いは激しくなり、ミラージュが崩したい岩の下敷きになったと思われた次元だったが、岩を撃った次元は、ルパンに標準を合わせたミラージュのライフルを撃ってポイントをずらす。

狙撃手はミラージュでなく、その娘で母の治療費が必要だから、仕事を引き受けたみたいな感じだった。

感想

ちょっと切ない感じがする、次元の凄さがわかる回。使っていたライフルは次元が貰っていくと言う回想を絡めたいい話だった。
単発話の中では、かなり良くできたストーリーで、大満足。また来週を楽しみに出来そう。

最後に

次回は「怪盗銭形」

またもタイトルだけで話がわかりそうだけど、期待し過ぎないようにして……
また単発なのかな?

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